疑似餌工房 座敷童子 〔別館〕

カテゴリ: 衝撃の音楽シリーズ

この音楽を最初に聞いたのは、1986年っていうから19歳か?
もっと前だった気もするが、TBSドラマの「親にはナイショで・・・」の挿入歌だった。

ドラマは、大学生の家庭教師役の安田成美に、中学生だったか?
好きになってしまうというようなはなしだったような・・・
確か面白かったです。

すごく澄んだ声。
切ない思い・・・

ネット社会っていいですね。
なんとなく覚えていたら検索し、見つけて再び聞くことができるんですから。

で、3年くらい前にCDを買っちゃいました。

どんな人が歌ってるかと思えば・・・

ん・・・
見なかったことにしよう。(ノ∀`)

ただ今、車のナビに入れてます。




久しぶりに、衝撃の音楽シリーズを・・・

久しぶりにラジオで聞いたもんで。


さて、小学生中学年くらいだったか?
日本テレビ系で、「カックラキン大放送」だったか?
そんな番組があった。

歌手や関根勤とかが、ギャク系のお芝居をし、間間に歌が入るというもの。
確か、それで一番最初に聞いたものと思われるが・・・

研ナオコ。
宇宙人?(笑)

私の分類するジャンルで言えば、その頃は研ナオコの歌は演歌。
今考えると、全く違うんだが。

その時、かもめはかもめという曲を聞いた。
といいつつも、当時アイドル時代なんで、研ナオコの曲なんか全く脳の方まで届かない。
まぁ、そんな曲があったという程度の認識。

ただ、社会人になって、どこでだか?
たまたま聞いたら、なにこれ?すげ~いいやんと言うふうに、180度この曲の印象が変わってしまった。
大人になったんだなぁ・・・

そんで、CDレンタルで借りて録音。
借りたアルバムの中にゃ、田原俊彦とのコラボもあったっけ?

その時初めて分かったんだが、この曲を書いたのが、何と中島みゆき。
なる程、言われれば、みゆきさんの曲だ。

ちなみに、みゆきさん。
歌のイメージとは全く違い、あっけらかんとした、すげー面白い人です。
オールナイトニッポンを聞いて、大ファンになりました。

しかし、本家が歌うより、この曲は研ナオコの方がいいです。



久しぶりに、一生懸命探しました。

1983年、私が16歳の時らしいですが・・・
もっと若かったような気もするんですが、ネットで調べるとそのようです。

パイオニアのコンポのCMで流れていたCM。
曲も良かったんですが、このCMが面白く。また切なく。
ほんの15秒のドラマですが、きゅんとなってしまいました。



そんで、本日。
三菱のモビットのCMで、この曲が流れてまして。
おぉ!!!
これで曲名が分かると検索し、見つけた次第です。

もう1つ、バージョンがあった気もしますが、それは見つけれませんで。

指を鳴らしたリズムに、Timothyの甘い声。
コーラスのハモリも、すごく綺麗です。

今日見た、モビットのCMも心温まる感じに仕上がってます。







ほんの2,3週間前。
釣りに行っての帰りの事。時間は丑三つ時をすっかり過ぎ、もう少ししたら明るくなるかなと言う時間。

車を運転していて、なんかいい番組が無いかとチャンネルを回す。(今は回すようなチャンネルは無いか)
するとKBC(九州朝日放送)のチャンネルで、お天気コンサートなる番組があった。

と番組名は大したもんだが、内容は各地の天気の映像に、CDをBGMで流すと言うありふれた物。
明日の天気(既にその日になっていたが)が気になったんでチャンネルはそこに。

曲を聴いて、あれ!?
NOKKO?

と思った。声の出し方が、レベッカのノッコに似ていた。
ノッコ、こんな曲も出していたんだと聴き入る。

2曲目。

あれ?
ノッコにしちゃ、音程がしっかりしているし、声の出し方が2曲目はノッコじゃないような・・・

しかし、なんとまぁ、心に染み入る癒される声。

あぁ~、ええわ~。

曲をどんどん聴いていると、どんどんはまっていく。
これ、誰が歌ってる?

すげ~気になって気になって。
今しっかり聞いておかないと、2度とこの曲は聴けなくなる。

そう思い、車を停止。
歌詞を一生懸命書き取る事にした。

しかし、か細い声にスピーカーの悪い最初っから付いているカーステレオ。
なかなか単語が拾えない。

このCDが欲しい。
何年ぶりかに、誰が歌っているか分からん曲を聴いて脳天を貫かれた。

その前は、ファンキーモンキーの告白という曲だったが。

何か同じ様な曲が何曲かあるのか?
その曲がすごくいい。

拾いやすかった曲は、ハーニームーン。ハーニーパイみたいなのが所々に出てくる曲。
これだけ拾えば、パソコンで入力したら出てくるだろうと翌日探して見る。

が・・・ヒット無し・・・

やばい。もう2度と聴けなくなっちゃうよ。
考えに考え、KBCラジオのホームページを検索。

しかし、探すのが遅かったのか、既に終わった番組表は出ておらず。
あ~、ドラえも~ん!!ほんの少しで良いから、タイムマシンで過去に連れて行ってよ。

しかし、粘りに粘ってそれらしいバンドを見つけた。
名前は、インスタント シトロン。
アルバム名は、CHANGE THIS WORLD 。

ほんの30秒ほど、クリックしたら曲が聴ける。
ぽちっとな!

・・・・・・・

あ~!!この曲だ!!!

いい。癒される。女の子の耳にゃ、嫌われるかもしれない声の出し方かもしれない。

やっぱ、CHANGE THIS WORLD はいい!!


すぐにAMAZONで購入。

後になって気になって気になって、しょうがない曲がこれ。

Honey Moon,Honey Pie




ベースとフルート。
歌詞はよう分からんが、不思議な歌詞。

歌詞にイエメンという言葉が出る事自体ありえん。

それから、♪恋人と言うより、さかなかな♪ という歌詞。

何? 恋人とさかな?ありえん組み合わせ。
これもありえん。

仕事をしていても、この曲が頭の中をグールグル。
ずっと歌っていて謎は解けた!!

♪恋人と言うより、さかなかな♪  じゃなく、恋人と言うより、仲間かな♪ だったんだ。
そうなんだ、そうなんだ。納得~!

と家に帰ってCDの歌詞を見ていると、やっぱ 「仲間」 ではなく 「魚」だった・・・
やっぱ不思議な曲だ。

今でも脳天、この曲がクルクル回ってます。

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クリスマスイブ・・・
中居君のTVで、オノ・ヨーコがゲストでジョンレノンの事を特集していた。

私は40代前半。
ビートルズ時代ではない。
解散しているのは知っていた。

色々なジョンの歌もラジオから聴いていた。
あぁ、すごくいい曲だと子供ながらに思っていた。

なぜだか知らないが、ウーマンを聴いた時のジョンのイメージは、ジーザス。
つまり、イエス・キリストと重なっていた。
当然、キリスト様なんて見たことも無い。
しかし私の中では、キリスト=ジョンレノンだった。

1980年12月8日。私が13歳の時に、ジョンは神様になってしまった。
その時の記憶も全く無い。
その2,3年後には、ジョンレノンは既に死んでいるという事だけは分かっていた。
たぶんウーマンを聴いたのもこの時期。

大人になるにつれ、ジョンのすごさ。偉大さが分かってきた。
イマジンなんかも最高にいい曲だ。
たぶん、数日前まではジョンの曲ではこの曲が一番好きだった。

しかし、中居君の番組の中。
ハッピー・クリスマスをプロモーションビデオと共に流していた。
この日本では、楽しいクリスマスを感じさせる子の曲。
実は、反戦歌という事を、私は恥ずかしながら初めて知る。

美しい歌声。
心温まるジョンの声とコーラス。
ただ歌声だけを聴いていたら、何と楽しい曲なんだろう。

しかし、その曲に映し出される映像は死体。死体。死体・・・

血だらけの人。
焼け爛れた子供の体を抱く母。
足を失って、松葉杖で歩く人。
両足を失い、歩く事さえ出来ない人。

人のエゴで、世界中の人たちの不幸を凝縮した映像。

固まってしまった・・・
涙が出てきた・・・

この曲は、反戦歌だったんだ・・・

恥ずかしながら、人生の折り返しを過ぎてから知ってしまった事実。

衝撃だった。
イマジンを抜いて、ジョンの曲の中で一番好きになってしまった。

世の中、IFは無い。
けど、もしジョンが今生きていたら、世界まもっと平和になってるだろうか?
もっともっと、ジョンの曲を聴きたい人は世界中にいるが、もうジョンの曲が増えることは無い。



http://www.youtube.com/watch?v=RRBcwufAuQw


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森高千里。
そう好きではなかったが、ある日はまってしまった。

雨・・・

スローテンポで、失恋した女の子の気持ちを詩にして歌ったこの曲を聴いたとき、思わず立ちすくんでしまった。

はぁ・・・
こんなに思われて振ってしまった男は罪だなぁ・・・

フジTVの中野アナもこの局が好きと言ってました。

衝撃と言えば、森高の曲は多すぎます。


私がおばさんになっても・・・

ハエ男・・・

県庁所在地~・・・

絶対に普通、歌の中に入り込めない言葉ばかり。
それが、あんなに素敵な女の子の口から出て曲になってしまう。
まさに衝撃です。

最近、白髪染めのCMや、九州電力のCMなんかにも出ていて、あぁ・・いまでも美しい・・・といつもTVの中の森高に見とれております。

稲垣潤一とのコラボで、この雨と言う曲でTVにも出ております。
しっかりと録画!!

昨日のフジTV系列ので歌った時は何とミニスカート!!
40歳の女がミニスカートです!!
しかし、違和感が無い!!

はぁ、素晴らしすぎます。森高さん・・・
昔は肺活量が無かったのか?
のどから出すような発声でしたが、最近は少し変わってしまったのが良かったのか悪かったのか?

もっと、色々作曲して新しい歌を唄って欲しいと思ってる座敷童子です。
森高千里の雨は↓こちらから・・・

ただし、この歌でこの振りを付けるのは、ちょっと痛いぞ。森高・・・

http://www.youtube.com/watch?v=9EvhHG_Z5rk
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ブログのサーバーの不具合で、2日前の事を・・・


久しぶりにTVで八神純子を見た。
ロスから番組のために来たとの事。
旦那は確かアメリカ人。

私が初めて八神純子として曲を聞いたのは「ポーラスター」という曲だった。
中学校だったかな?もしくは小学校上学年。

いや~、前奏から脳天に突き抜けましたわ。
アップテンポで始まり、唄い始めのとこからしっとり。

サビのところは再度アップテンポ。

何より歌唱力が半端じゃない。
透き通って張りのある声。
いっぺんにファンになってしまいました。

そこで過去の曲も聞いてみると、聴いた事があり、しみじみ聴いてみると同じく凄い。
サンバのホイッスルを曲の途中に吹くなんざ、すごいアイデアだったと思う。

結婚してアメリカに渡って、数年前にあの人は今みたいな番組で歌を唄った。
が・・・
まだまだ綺麗なおばさんだったが、声が全然出ておらず張りのある声の伸びもない。
あぁ・・・
やっぱ渡しには勝てんかったか・・・

その時の私の落胆ぶりは、結構なものだった。

で、今日。
八神純子がダウンタウンの番組で出るとの事。
しっかり録画の準備もして準備OK~。

出ると・・・
あぁ、ばぁちゃんになっちゃった・・・
と少しがっくり。
しかし、胸の開いた服には、まだ色気を感じる。

最初は水色の雨。
そしてパープルタウン。

あぁ・・・
素晴らしい声・・・

数年前の時は、喉の調子が悪かったのね・・・

久しぶりにいい物を聞かせてもらいました。
どこかにあったはず。
八神純子のベストCD。

さっそく車のナビのHDDに入れておこう!


http://www.youtube.com/watch?v=UFvw1GUv6u8

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RCサクセションを聴いたのは高校1年生の時。
いち早く、モッズやブルーハーツなどを聴いていた友達からテープを借りた。

何か俺には合わん。
ちょっと聴いただけだけど、自分には合わなかった記憶がある。

たぶんその前だったが、いけないルージュマジックで坂本龍一とコンビを組んで歌ったイメージが悪かった。
変なおじさん2人が間奏の時にキスしたり。

23歳くらいの時にCMで、「働くパパは、ちょっと違ぅ~♪」と唄っていた曲を聴き、持っていたイメージが崩壊。
ちょうどその頃、親父が世話をしていたヤクザの人が刑務所から帰ってきて組をやめ、親父がやっていた会社に勤める事になった。

一緒に土方をやっていた時に、その人がこの曲を口ずさみ、今までこうやって働いておらず、この姿を娘に見せたいなぁなど言っていた。

それから数年後に、仕事の帰りに違う人の運転で反対車線に突っ込みトラックと正面衝突。
私の目の前で帰らぬ人となってしまった。

娘さんが大きくなったら、ゴンちゃんはこの曲を亜美ちゃんの為に歌っていたんだよとCDを贈ろうと思っていたが、今はどこに居るかも分からず。果たせずに至る。

ある日NHKでたまたま歌番組を見ていたらRCサクセションの映像が出ていた。
曲は雨上がりの夜空に。

今までそう意識して聞いていなかったが、たまたまテロップも流れており眺めていた。

やばいじゃん、この曲!!

よく聞くと、もろ下ネタ。
NHKがこんな曲流していいのと衝撃を受けた。

原発の歌が入ったCDを発売しようとしてレコード会社から素晴らしすぎて販売できないなど言われた事も今考えれば懐かしい。

反社会。しかし、ある面すごく純粋な曲もたくさんあったり。
年取った自分には十分すぎるほど理解も出来たり。

清志郎さらば!!
ありがとう!!

今回は曲でなくアルバム。

このアルバムに出会ったのは、中学3年生くらいの時。
当時、洋楽や映画音楽、日本では横浜銀蠅なんか流行の音楽。
今思えば、何でもかんでも聴いていた。

しかし、オフコースは何故か毛嫌い。
もう聴こえると耳を閉ざすような感じ。

女々しい。そんな感じだったかな?

当時NHKで、「600、こちら情報部」という若者向けの番組が夕方毎日あり、時々オフコースの情報を行ってる時も、わざと心を閉ざすと言うくらいの徹底さ・・・

ある時、友人の家で遊んでいる時、掛かっていたのがこの曲。

「心はなれて」のインストゥルメンタル。

何、この曲。ええやん・・・・

オーケストラ、弦楽器が悲しく奏でる。

そして最後に、ハープが天を駆け巡るように鳴った後、いきなり「愛の中へ」が・・・

私の脳天にも、グサッと刺さりました。

すごい・・・
オフコースだったんだ、これ・・・
食わず嫌いと同じ、聴かず嫌い。

曲だけでなく、このアルバムの構成が大好き。
起承転結。綺麗にまとまっている。

それがきっかけで、オフコースを聴きまくり。
最初の方のアルバムは「?」の付くような曲もありますが、素敵な曲も多くあり、好きな曲だけを録音してもらいBESTを作ったり。

しかし、既に解散との噂あり。

アルバムも、「We aer」から「over」に。
そして「言葉にできない」の最後のフェードアウトの時に、かすかに聞こえる「We aer over thank you」・・・

やっぱ、解散?

今まで興味すらなかったのに、心配・・・

蛇足ですが、ライブ映像。

1982 10・28だったかな?

武道館での5人でやる最後のライブ。

最初の心はなれての時に、真っ暗の中レーザー光線がゆっくりとさまよい、ハーブの音が終わってどか~ん!!と愛の中へが始まり照明が。

感動物です。

それから「言葉にできない」

小田さんが感極まって歌えず。伴奏のみが流れ、何度も歌おうとするけど声を発する事ができない。

途中からバックスクリーンに、何万本ものひまわりの映像が映る。
ものすごすぎます。

ま、聴いて、見て味噌!








SIDE A

心 はなれて(インストゥルメンタル)
作曲:小田和正

愛の中へ
作詞 作曲:小田和正

君におくる歌
作詞:鈴木康博 大間仁世、作曲:鈴木康博

ひととして
作詞 作曲:小田和正

メインストリートをつっ走れ
作詞:鈴木康博 大間仁世 安部光俊、作曲:鈴木康博

[編集] SIDE B

僕のいいたいこと
作詞:小田和正 大間仁世 松尾一彦、作曲:松尾一彦、ストリングス編曲:鈴木康博

哀しいくらい
作詞 作曲:小田和正

言葉にできない
作詞 作曲・ストリングス編曲:小田和正

心 はなれて
作詞 作曲・ストリングス編曲:小田和正

この世の中。全てが偶然とタイミングで成り立っている。
ほんのわずかなタッチの差で生死が分かれたり、偶然が運命を左右したり。

前日倉庫を探すも、ルアー作りの流し込みに使うあるはずのブロックが無く、仕事帰りに100円均一に行く事に。
途中、ギリギリのタイミングで信号に引っかかり、その後も前を走る車のノロノロ運転にイライラ・・・

100円均一に付きブロックを探すも無い。
帰ってもう1回倉庫を探そうかと思いきや、灼熱の倉庫を汗だくで探す気分になれず、代用品になるべき食用品のタッパを物色していた。

すると・・・

君に伝える事がある・・・

なぜか急に胸に飛び込んできた言葉。
前奏も心に引っかかっていたのか?
思わず立ち止まって聴き入ってしまった。

途中からラップ調に変化し、少年を脱したばかりの男の子の告白が始まる。
40歳を過ぎたおじさんの自分。
どうもラップ調の韻を踏んだりするのが鼻に付いたりする。
フランスの歌じゃあるまいし。
そんな訳で、ラップと言うのをあんまり好きでない。

しかし、このすぅーっと心に入ってくる切ない歌詞。
胸を締め付けられる。

たまたまこの日、目覚める直前に見ていた夢が、歌の男の子と同じ頃。
自分と付き合っていた彼女と付き合っている夢。
今では考えられないシャイなあの時の自分と同じ気持ちを思い出させる曲。

結局最後まで立ちすくみ、聴き入ってしまった。
何、今の曲・・・
誰が歌ってるの?
有線だったんで説明なんかも無し。
既に次の曲がかかっている。

こんな素敵な曲を初めて聞いた時、出会ったという表現がふさわしい。
ブロックが無くなった偶然。
信号に引っかかったタイミング。
前を走っていたノロノロ運転のおばさん。
店にブロックが無かった偶然。
その時間に有線にリクエストしてくれた人。

全ての偶然とタイミングが合わなければ、この曲と出会うことは出来なかった。

しかし、曲もグループもわからない。
そこでわずかに残った頭の中のフレーズを書き、17歳年の離れた妹に聞く。
ちょっと時間が経ち、その曲。
FUNKY MONKEY BABYS の告白じゃない?と返事。

すぐ歌詞を調べるとビンゴ!!

早速、You Tubeで調べると、プロモーションビデオがあったんで見る。

情けない事に、涙うるうる。
船越さんが、ええ味だしてます。
胸がきゅんと来る、歌と映像がぴったり合った素晴らしい物です。

1度は見るべし!!

FUNKY MONKEY BABYS の 告白 はここから。

http://jp.youtube.com/watch?v=JLF5JsPXuSk

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